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上勝葉っぱ情報一覧

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カジの葉の季節。New!2017/06/28(水)
今年は、カジの葉っぱの引き合いが強いです。

カジの葉は柏の葉と同じように食器として用いられ、
のちに神前の供物を盛る器として使われるようになりました。

古代からカジノキは神に捧げる神木として尊ばれていたため、
神社の境内などに多く植えられ、神事に用いられ、
神膳の添え物のかいしきに使われたようです。

梶はコウゾ属で紙の繊維になった葉ですが、つくりが「尾」
のことでもわかるように楮や麻と同じく、繊維が単一方向に硬く、磁波をはじき、邪鬼を祓うのに適した植物です。

ご利用よろしくお願いします。

でっかい葉っぱNew!2017/06/27(火)
この季節になるとでっかい葉っぱの需要がいちだんと
強くなってきます。

れんこん葉、はすいも葉、ほう葉、葉わさびなど
ひっぱりだことなっています。
冷涼感あふれる料理で最高のもてなしをする季節が
やってきましたね。

いろどりの農家さんも、張り切って出荷しているので
ご利用よろしくお願いします。

はすいもの葉っぱが人気!!New!2017/06/26(月)
需要が一気に増えてきた『はすいも葉』

見た目が美しくあざやかですね。ほんまに美味しそう・・・
ボリューム感たっぷりの演出です。


人気のれんこん葉New!2017/06/22(木)

業務用の動きが活発になってきました。
冷涼感あふれる料理となっています。

「れんこん葉」は、その代表的なもの。
ご利用よろしくお願いします。

葉わさび少なくなってきた。2017/06/19(月)

気温が高くなってきたので、葉わさびが終盤です。
シャキシャキとした歯ごたえが美味しさの秘訣!!

最後のお楽しみに・・・。

敷き葉にも最高やな・・・。

南天の葉っぱ2017/06/16(金)

この時期になると南天の葉っぱが少ないです。
お祝いや行事に欠かせないのが、南天の葉っぱ。
南天の葉っぱは、昔から伝わる縁起物。

 南天は、難転〜難を転じて福となす〜に通じることから、縁起木として愛されてきました。南天を庭に植えれば火災を避けられる。江戸時代にはどこの家にも南天が「火災よけ」として植えられるようになり、さらには「悪魔よけ」として玄関前にも植えられています。
 お祝い事にお赤飯が出されますが必ず南天の葉っぱが添えられています。赤い色は厄除けの力があると信じられ、江戸後期から慶事に用いるようになりました。
 当時は病気が全快した時には「難を転じて」助かった幸運の印として南天の葉を表向きに添え、逆の場合は葉を裏向きにして不幸にならないようにと願いました。

 今もお祝い時にこの習慣が続いているのは、厄よけだけが理由ではありません。南天の葉には「ナンニジン」という成分が含まれており、お赤飯の熱と水分により「チアン水素」を発生させます。このチアン水素にお赤飯の腐敗を抑える作用があるのです。
 お赤飯に南天の葉。先人の知恵がつまった日本ならではの美しい習慣なのです。ほんまにびっくりぽんやな。

青ゆず絶好調!!2017/06/15(木)
現在青玉ゆずの出荷を行っています。

1ケース5個入りです。
薬味需要としても使われ大人気です。

まさに絶好調!!。
引き続きのご利用よろしくお願いします。

青もみじの季節やな!!2017/06/14(水)
気温があがり真夏日のところも出てきて
涼しさを演出する料理が大人気となってきました。

青もみじの需要が一段と高まってきました。
葉っぱもしっかりしていて緑色濃いので料理を彩るのに最適。

ご利用よろしくお願いします。

ジャンボ(枝付き)人気!!2017/06/12(月)
この時期は、大皿用のジャンボサイズ(枝付き)が人気です。
南天ジャンボ

青もみじジャンボ。

ささジャンボ。
と勢揃いしています。
かご盛りなどにも最適です。ぜひご利用くださいね。

ほう葉が動いてきた。2017/06/07(水)
ほう葉の季節ですね。
動きが活発になってきています。
葉っぱの大きさでは、日本一。

食べ物を包む。敷き葉にして焼く。敷き葉で演出する。
いろいろと使い方があります。ぜひご利用くださいね。

ほう葉規格などはこちら




葉わさび人気続く2017/06/03(土)
葉わさびの人気が依然続いています。
全国からの引き合いが強くひっぱりだことです。

飾ってよし、食べて美味しいという魅力。

辛みの出し方がうまくいき、シャシシャキとした食感がなんともいえない・・・。ほんまに美味しい食材です。

都忘れの季節!!2017/05/31(水)
都忘れの季節となりました。

和名の「都忘れ(ミヤコワスレ)」は、鎌倉時代の承久の乱(1221年、後鳥羽上皇が鎌倉幕府に対して討幕の兵を挙げて敗れた兵乱)にて佐渡へ流された順徳天皇が、この花を見ると都への思いを忘れられると話されたことに由来します。

気品ある美しい花を咲かすミヤコワスレ。花言葉「しばしの慰め」「別れ」は、佐渡へ流された順徳天皇がこの花を見ると都への思いを忘れられると話されたことに由来します。

ぜひご利用を・・・。

都忘れ規格などはこちら

なるこゆりの葉2017/05/26(金)
なるこゆりの葉。かわいらしい葉っぱで人気があります。

名前の由来は、鳴子(なるこ)」は、長い縄に板と竹を結びつけて沢山並べてぶら下げ、揺らすと音がするようにした道具です。
稲を荒らす鳥などを追い払う目的や、侵入者を知る目的などに使用したものです。草姿や花の様子がこの「鳴子(なるこ)」に似ていてユリの仲間なのでこの名があります。

つきだしなどの敷き葉として利用されます。


金蓮葉がかわいい!!2017/06/23(金)
蓮の葉っぱのミニ版商品『金蓮葉』。
ちょっとした突き出しにも使えるしいろんな用途があります。

やや量が少なくなってきていますが、なんとか対応して参ります。



枝付きで盛る2017/05/21(日)
枝付きのジャンボサイズで料理を彩る。

そんな季節になりました。

見た目のボリューム感がお見事ですね。

枝付きジャンボサイズは、青もみじ、南天、ささ葉など
勢揃いしていますよ。

つぶゆず2017/05/18(木)
つぶゆずってご存じですか?。
つぶ状の小さなゆずのことをつぶゆずといいます。

香りが抜群でスライスしたり、皮を使ったりします。
ゆずのなんともいえない風味が魅力的です。

数量が少なくご迷惑をおかけしています。
引き続きよろしくお願いします。

人気のほう葉2017/05/15(月)
葉っぱの中でもっとも大きなのが、ほうの葉っぱです。

食材を包むのに最適。
ほう葉焼きにも使われ人気の商品です。

本格的に出荷開始。
ぜひご利用くださいねぇぇーーー。

つつじの季節やな!!2017/05/10(水)
山あいでは、かわいらしいツツジがピンクの花を咲かせています。

つつじのシーズン到来です。



都忘れが人気!!2017/05/06(土)
かわいらしい花都忘れ。
色は、ピンクと紫です。

名前の由来は、承久の乱にて佐渡に流された順徳天皇がこの花を見ると都への思いを忘れられるとの話によるとされ、この由来によって花言葉は「別れ」や「しばしの憩い」などといわれています。

これからの季節にピッタリの花ですよ。

菖蒲の季節2017/05/05(金)
今日は、子供の日
端午の節句です。
菖蒲の葉の形が刀に似ているので邪気を祓い、爽やかな香りがすることから、男子にとって縁起の良い植物とされ、軒につるしたり、枕の下に置いて寝る習慣があります。

日本では、奈良時代から端午の節句に使われはじめ、武士の時代になると菖蒲の読みが尚武や勝負に通じるので、根茎を風呂にいれ薬湯にし、菖蒲湯にしたり、漢方薬になっています。

また、根茎の成分に殺菌力があるので、菖蒲田は水を浄化し、周辺の気を清浄化します。

すごいパワーをもつ菖蒲。
今日は、ぜひとも菖蒲をご利用くださいね。

山ブキの季節到来!!2017/05/02(火)
山菜の季節になってきましたが、
中でも人気なのが、山ブキ。

自然の山々で生えたフキは美味しいですよぉぉーー。
きゃらぶき、煮物などにいいですよぉぉーーー。

ショウブのご利用を!!2017/04/30(日)
5月5日は、端午の節句。
菖蒲の節句とも言われています。

葉しょうぶは、端午の節句には欠かせない商品。

ショウブに真心込めての勝負です。(笑)

ショウブの出荷2017/04/29(土)
ショウブの葉っぱ最後の追い込みです。

葉しょうぶは、端午の節句にには欠かせない商品。

日本の文化は、やっぱりすばらしいなぁぁーー。
明日もがんばって出荷します。

香り高いゆずの花2017/04/18(火)
花ゆずを出荷しています。
量は、少ないですが・・・。

山奥深い上勝の花ゆずは、香りのよさが魅力です。
お椀に浮かべると最高の商品です。

かいどう桜へ2017/04/12(水)
さくらの種類でもいちばん遅いといわれる

『かいどう桜』

さくらの品種の中でも、ちょっと違った雰囲気が
あるのも特徴です。

かわいらしさと気品の良さも・・・。
ぜひご利用くださいね。

染井吉野桜本番2017/04/06(木)
染井吉野桜の出荷が本番を迎えました。

お花見シーズンですので、花見弁当にご利用を。


ゆずが動いてきた。2017/03/30(木)
上勝は、日本一遅くまで黄玉ゆずのある産地。
10月後半から11月上旬に収穫したものを
冷蔵庫で保管しています。

全国的にも少なくなり、ここにきて動きが出てきました。

ゆずには、リモネン・ノミニン・シトラールという成分があり
血液循環促進、のど炎症とせき緩和、皮膚がんの抑制効果、
毛細血管を刺激し血行がよくなると言われています。

新陳代 謝を活発にするので、体がよく温まり、冷えに対して
効果をもたらします。また免疫力を高める作用により、
風邪をひきにくくするといわれています。

なかなか大変な技術が必要なんですよ。

やっぱりゆずは香りがいちばん。山奥深い上勝ならではなんですよ。

縁起の良さが売りの南天!!2017/03/25(土)
魔を寄せ付けず、災難を福にも転じる効果があるとされ、
「難を転じる」ことから「南天」と呼ばれています。

邪気祓いの植物とよばれてきたものには、
殺菌作用が見られるので、南天は、その代表的な例です。

気温があがってくると殺菌作用のある植物が
多く使われます。

お彼岸には、南天葉は、欠かせないものですよ。
小葉で、緑濃い上勝の南天は、日本一の評価を
いただいています。


香り抜群!!ハウスすだち2017/03/21(火)
ハウスすだちがスタートしています。
ハウス物は、果汁もたっぷり。
日持ちがするのが特徴。

香りもよく新鮮そのもの。ぜひみなさんお試しあれ・・・。

葉わさびが美味しい季節!!2017/03/17(金)
葉わさびの引き合いがここへてきて強くなってきました。

飾り用だけでなく食べることを提案してきたことが
底辺の需要拡大につながりました。
シャキシャキとして美味しいですよぉぉーー。
ご利用よろしくお願いします。
新商品のマイクロ葉わさびも大人気です。

葉わさび料理2017/03/15(水)
葉わさびは、単なる飾りではないんですよ。
実は、食べたらすごく美味しい食材。

地元の月ケ谷温泉の奥崎料理長が作ってくれた料理です。
実に美味しい・・・。

ピリッとした辛み。
シャキシャキとした食感。

葉わさびシーズンの到来です。

嫁菜2017/03/07(火)
春の訪れとともに、嫁菜が顔を出してきた。

嫁菜は、若芽を摘んで食べる。
古くは万葉集の時代から使われていたようで、オハギ、あるいはウハギと呼ばれている。嫁菜飯なども有名。

名前の由来は嫁菜とも夜目菜とも言われ、はっきりしない。
一説には、美しく優しげな花を咲かせるため「嫁」の名がつくといわれている。のぎくをヨメナの別名とする。

嫁菜もいろどりのひとつなんですよ。

花桃のご利用を。2017/02/27(月)

3月3日は、桃の節句。
最後の追い込みです。
上勝の花桃をご利用よろしくお願いします。

(※クリックすると画像が大きくなります。)

気品高いぼけの花2017/02/21(火)
ぼけの花の出荷されています。

なんともいえない品がある花です。
果実が瓜に似ており、木になる瓜で「木瓜(もけ)」とよばれたものが「ぼけ」に転訛(てんか)したとも、「木瓜(ぼっくわ)」から「ぼけ」に転訛したとも言われています。
学名から、「美しい」「華やか」とも言われる程、品がある。
その品の良さが、いろどりとして利用される魅力だと思います。

節分2017/02/01(水)
今日から2月。もうすぐ「節分」ですね。

節分といえば、もちろん「豆まき」ですが、
地方によっては鰯(いわし)を魔除けとして飾る習慣があります。

「ひいらぎ鰯」は、節分に魔除けとして使われ、
ヒイラギの小枝と焼いた鰯の頭を門口に挿します。
これはひいらぎの葉の棘が鬼の目を刺すので、
窓口から鬼が入れず、
また、鰯を焼く臭いと煙で鬼が近寄らないと言われて
昔から伝わってきた物です。
鬼とは、災害や病気のことで、それらを祓うといういわれです。
さぁ、いよいよ節分直前!
ひいらぎの注文をたくさんいただいておりますので、
しっかりお客様へ届けようと、おばぁちゃん達は
今日も一生懸命がんばりますよ〜!!



青もみじ2017/02/27(月)
ハウスで栽培した青もみじ順次出荷しています。

大変貴重な商品なので、よろしくお願いします。


節分に向かって!!2017/01/25(水)
もうすぐ「節分」ですね。
節分といえば、もちろん「豆まき」ですが、
地方によっては鰯(いわし)を魔除けとして飾る習慣があります。


「ひいらぎ鰯」は、節分に魔除けとして使われ、
ヒイラギの小枝と焼いた鰯の頭を門口に挿します。
これはひいらぎの葉の棘が鬼の目を刺すので、
窓口から鬼が入れず、

また、鰯を焼く臭いと煙で鬼が近寄らないと言われて
昔から伝わってきた物です。

鬼とは、災害や病気のことで、それらを祓うといういわれです。
さぁ、いよいよ節分直前!
ひいらぎの注文をたくさんいただいておりますので、
しっかりお客様へ届けようと、おばぁちゃん達は
今日も一生懸命がんばります。

上勝のヒイラギは、魔除けに最高ですよ!!

ヒイラギ秘話2017/01/17(火)
アイタタタ・・・・この時期が来ると節分用のヒイラギの出荷で大忙しとなるいろどりのおばあちゃん達。

先日ある農家さんにお邪魔したらこんなことを・・・。
横石さん『ヒイラギの荷造りはトゲがすごいけんきつい仕事やけど、これはトゲがなかったら値打ちがない。でも夫婦はトゲがなくてまあるい方がええなぁぁーー』と。
そのとおりやな・・・と相槌を打ったら二人とも恵比須顔。
トゲがあるなしも舞台が違えばいいことになるものですね。


白梅、紅梅のご利用を。2017/01/15(日)
新春をいろどる白梅、紅梅。

縁起のいい松竹梅にも使われます。

紅梅、白梅をぜひご利用を・・・。

南天で難を転ずる2017/01/08(日)
この時期は、南天の葉っぱが人気。

お赤飯に添える南天の葉に含まれる作用とは・・・。

初節句や七五三など、お祝い事に南天の葉を添えて食べるお赤飯。赤い色は厄除けの力があると信じられ、江戸後期から慶事に用いるようになったという言い伝えがあります。

大きな重箱に南天を敷き、赤飯をたくさんつめてという記述があり、江戸時代にも使われていたことがうかがえます。

当時は病気が全快した時には「難を転じて」助かった幸運の印として南天の葉を表向きに添え、逆の場合は葉を裏向きにして不幸にならないようにと願いました。

今もお祝い時にこの習慣が続いているのは、厄よけだけが理由ではありません。南天の葉には「ナンニジン」という成分が含まれており、お赤飯の熱と水分により「チアン水素」を発生させます。このチアン水素にお赤飯の腐敗を抑える作用があるのです。

お赤飯に南天の葉。先人の知恵がつまった日本ならではの美しい習慣です。

春の訪れを告げる2017/01/07(土)
ふきのとうは、雪どけの大地から吹き出すように生えるので
吹生と呼ばれています。

ふきのとうを見つけると「待ちに待った春待ち草たちよ、よろしくね今年も人々の見過ごしている草をいただこう」と思わず言ってしまうのです。ふきのとうは、苦味が特徴で 古くから食用に利用されてきており、独特な芳香と、苦味を、香辛料として使用したり、早春の食材として、てんぷら、和え物に、広く利用されています。




赤南天2017/01/06(金)
年末からこの時期、赤南天の需要が多くなります。
緑南天とは、また違った美しさがあります。

量は、少ないですが、お引き立てよろしくお願いします

明日から出荷2017/01/03(火)
正月三が日も今日で終わりとなります。
明日4日から出荷開始。

あっという間のお休みでしたね。
今年も、使って下さる料理人の方に喜んでもらえるように
「自然の恵みに真心込めて」出荷して参りますので、
お引き立ての程、よろしくお願いします。

出荷は、1月4日からです。2016/12/31(土)
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は、たくさんの葉っぱをつ使ってくださり
ありがとうございました。

今年も自然の恵みに感謝し、使ってくださる方に
喜んでもらえるように生産者とともに、努力して
参りますので、お引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。

出荷は、1月4日からですので・・・
もうちょっとお待ちくださいね。

新春をいろどる白梅、紅梅。

縁起のいい松竹梅にも使われます。


葉っぱの役割2016/12/31(土)
年末は、たくさんの葉っぱをご利用下さり
ありがとうございました。

いろどりの葉っぱは、多くの役割があります。
見た目の美しさ。
使われる意味。
季節感をあらわすことなど・・・。

何よりもいろどりは、日本の文化です。
来年も日本の文化を大切に続けて行きたいと思います。

よろしくお願いします。
自然の恵みに感謝を込めて・・・。

いろとりのおばあちゃん達に役割があるのが何より幸せです。

出荷終了2016/12/30(金)
今年度の彩の出荷は、終わり
無事に終了できましたこと、心よりお礼申し上げます。
来年も引き続きよろしくお願いします。

年明けは、一月四日からのスタートとなります。

最後まできっちり2016/12/28(水)
今年の最終出荷日。

できるだけ欠品のないように・・・

全力を上げて出荷していますので、

よろしくお願いします。


縁起がいい千両・万両2016/12/22(木)
千両・万両は、古来、赤い実を付けた植物としてお正月の縁起物としてもてはやされてきました。今年は、実の付きもいいですよ。

ぜひご利用くださいね。

大王松2016/12/22(木)
松の種類でもっとも長いのが、大王松。

松は、冬も青々としていることから、
不老長寿を示す縁起の良い木。

年末には、欠かせない商材です。
ぜひご利用くださいね。

後半に入り南天へ2016/12/21(水)
『難を転ずる』という言い伝えがある南天葉。
年末を迎えて動きが活発になってきます。

南天は、古くから縁起物としてよく使われます。
いよいよ南天の出番となってきました。



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