葉っぱの町 上勝町 いろどり

上勝葉っぱ情報一覧

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葉わさび放送!!New!2019/05/20(月)
昨日のダッシュ村で放送された葉わさび。
葉わさびの魅力と聞かれると・・・。
飾ってよし、食べて美味しいというところ。

辛みの出し方がうまくできれば、シャシシャキとした食感がなんともいえない魅力があります。
ほんまに美味しい食材です。


都忘れの由来New!2019/05/19(日)
都忘れの花は、ほんまにかわいらしい。
色は、ピンクと紫。

名前の由来は、承久の乱にて佐渡に流された順徳天皇がこの花を見ると都への思いを忘れられるとの話によるとされ、この由来によって花言葉は「別れ」や「しばしの憩い」などといわれています。
これからの季節にピッタリの花ですねぇぇーー。


ほう葉の価値!!New!2019/05/18(土)

葉っぱの中でもっとも大きなのが、ほうの葉っぱです。

食材を包むのに最適の商品。
ほう葉焼きにも使われ人気です。

魅力ある南天葉!!New!2019/05/17(金)
南天の葉っぱも新葉となり緑色あざやかとなっています。

お祝いや行事に欠かせないのが、南天の葉っぱ。
南天の葉っぱは、昔から伝わる縁起物。

 南天は、難転〜難を転じて福となす〜に通じることから、縁起木として愛されてきました。南天を庭に植えれば火災を避けられる。江戸時代にはどこの家にも南天が「火災よけ」として植えられるようになり、さらには「悪魔よけ」として玄関前にも植えられています。
 お祝い事にお赤飯が出されますが必ず南天の葉っぱが添えられています。赤い色は厄除けの力があると信じられ、江戸後期から慶事に用いるようになりました。
 当時は病気が全快した時には「難を転じて」助かった幸運の印として南天の葉を表向きに添え、逆の場合は葉を裏向きにして不幸にならないようにと願いました。

 今もお祝い時にこの習慣が続いているのは、厄よけだけが理由ではありません。南天の葉には「ナンニジン」という成分が含まれており、お赤飯の熱と水分により「チアン水素」を発生させます。このチアン水素にお赤飯の腐敗を抑える作用があるのです。
 お赤飯に南天の葉。先人の知恵がつまった日本ならではの美しい習慣なのです。ほんまにびっくりぽんやな。

青もみじが人気!!New!2019/05/16(木)
新緑の季節となりました。

春をいろどる青もみじをぜひご利用ください。


上勝の香り高い花ゆず。New!2019/05/15(水)
露地の花ゆずの出荷が始まっています。

香り豊かで、お椀などに浮かべると最高の演出ができます。

この季節ならではの彩りです。
ぜひご利用くださいね。

枝付きで盛る!!New!2019/05/14(火)
枝付きのジャンボサイズで料理を彩る。

そんな季節になりました。

見た目のボリューム感がお見事ですねぇぇーー。

都忘れが人気!!2019/05/10(金)
かわいらしい花都忘れ。
色は、ピンクと紫です。

名前の由来は、承久の乱にて佐渡に流された順徳天皇がこの花を見ると都への思いを忘れられるとの話によるとされ、この由来によって花言葉は「別れ」や「しばしの憩い」などといわれています。

これからの季節にピッタリの花ですよ。

人気の青もみじ!!2019/05/05(日)

青もみじの季節となりました。
春を彩る料理で人気商品となっています。

新緑のシーズンへと季節は、移ってきました。

端午の節句。2019/05/04(土)
5月5日の端午の節句には、上勝のしょうぶの葉っぱをご利用ください。

葉しょうぶは、端午の節句にには欠かせない商品。

日本の文化は、やっぱりすばらしいなぁぁーー。

皐月2019/05/01(水)

会社の前にあるキャンプ場も元気に鯉のぼりが泳いでいます。

今日から皐月です。
さつきは、田植えをする月であることから「早苗月(さなへつき)」と言っていたのが短くなったものであり、「サ」という言葉自体に田植えの意味があるので、「さつき」だけで「田植の月」になるとする説もあります。
日本書紀などでは「五月」と書いて「さつき」と読ませており、皐月と書くようになったのは後のことです。また「皐月」は花の名前となっており「菖蒲月(あやめづき)」の別名でもあります。

さわやかな季節で上勝町へも山登りなどたくさんの方が訪れてくれます。

人気の葉わさび!!2019/04/28(日)
葉わさびの引き合いが強くなってきました。

飾り用だけでなく食べることを提案してきたことが、底辺の需要拡大につながりました。

シャキシャキと美味しいですよぉぉーー。

山菜シーズン到来!!2019/04/27(土)
山ブキ、ワラビ、タケノコ、山ウド、コゴミなど
山菜シーズン真っ盛りとなりました。

上勝の山で採れた山菜は、実に美味しい。
この時期ならではの楽しみでもある。
ぜひみなさんもご堪能を・・・。

ミニ葉わさび2019/04/26(金)

ミニ葉わさびというおもしろい商品がある。

今までに無かった商品で新たに登場!!

今の時代、料理人の方は、いつも同じというのではお客に飽きられてしまいます。季節感や美味しさなどお客様が喜ぶ舞台や景色を求めて食材を探しておられます。

ミニ葉わさびは、そんな料理人の方々に喜んでもらえる商品なのです。

ぜひご利用くださいませ。

新鮮な上勝ヨモギ2019/04/25(木)
今年は、ヨモギの動きが良くてたくさんの注文をいただきありがとうございます。

上勝のヨモギは、香りがよくて、新鮮そのもの。
引き続き、お引き立てよろしくお願いします。


山ブキの季節到来!!2019/04/24(水)
山菜の季節になってきましたが、
中でも人気なのが、山ブキ。

自然の山々で生えたフキは美味しいですよぉぉーー。
きゃらぶき、煮物などにいいですよぉぉーーー。

葉しょうぶの注文は、早めにお願いします。2019/04/23(火)
5月5日は、端午の節句です。
菖蒲の節句とも言われています。

葉しょうぶは、端午の節句には欠かせない商品。

葉しょうぶは、数量に限りがありますので、注文予約は早めにお願いします。

香り高いゆずの花!!2019/04/11(木)
量は、少ないですが、花ゆずを出荷しています。

山奥深い上勝の花ゆずは、香りのよさが魅力です。
お椀に浮かべると最高の商品です。

香り高き上勝のゆず2019/04/10(水)
残りわずかですが、上勝の黄玉ゆず。
色も良く、香りも良く、艶も良く、果実は、しっかりしてます。
上勝は、山奥深いところなので、気温較差が大きいことから
香りが高くなります。

写真は、銀座の料亭で上勝のゆずを使った料理です。


かいどう桜2019/04/08(月)
桜も満開となってきました。
桜の品種でもちょっと変わったのが、かいどう桜です。

かわいらしさが魅力です。
料理に添えるとほのぼの感が漂います。

花見弁当に桜を添えて。2019/03/31(日)
本格的な春を迎えました。
お花見も始まってきました。

さくらは、日本の文化です。

まさに春本番。花見弁当に桜がお似合いです。

葉わさびシーズン。2019/03/23(土)
葉わさびシーズンです。

飾って良し、食べて良し、美味しさよし・・・

シャキシャキと美味しいですよぉぉーー。

香り抜群!!ハウスすだちがおすすめ。2019/03/21(木)
ハウスすだちがスタートしています。
ハウス物は、果汁もたっぷり。
日持ちがするのが特徴。

香りもよく新鮮そのもの。ぜひみなさんお試しあれ・・・。


桜は、日本の文化!!2019/03/19(火)
桜のシーズンとなりました。
桜は、日本の文化。

心を和ませる景色でもあります。

桜で彩る料理は、まさに春の季節到来です。

桃の節句2019/03/03(日)
今日は、桃の節句。

かわいい桃の花は、春の象徴。


桃の由来・・・
桃はバラ科モモ属の落葉小高木で、中国原産の木。主に実のことをさすことが多いのですが、木も葉も昔から邪気を退散させるとして貴重な存在です。字に「兆し」という文字がつけられていることも、吉兆の特徴をあらわし、他にない魔や邪気に対する効力があるほど、人の幸せをまもり、さらに良い兆しを呼び込む木です。

古事記では、イザナギの尊が黄泉の国からヨモツシコメに追われてヨモツヒラサカを登る際、桃の実を投げて追い払うくだりがあります。桃の吉兆パワーが邪気や魔の力を削ぎ、祓う効力があるのです。また、道教では桃の木に霊符の文字を書いて退魔の御札をつくったり、家の隅に桃の板を埋めて結界をつくります。これらは全て、敷地に魔や邪気が入らずに、その家の家族の幸せを護る手法です。日本の民話の桃太郎は鬼を退治するキャラクターで有名です。鬼退治にやはり、桃パワーは絶大のようです。

花桃の季節2019/02/24(日)

先日、関西テレビで、桃の花と取り組みが放送されました。

3月3日は、上巳の日。
上巳の日は別名「桃の節句」と呼ばれるようになり
桃の花が咲き誇る「花盛り」の時期、愛らしい女の子
のお祭りにピッタリな花です。

桃は2500年ほど前に中国で栽培されました。
中国でも日本でも、古来よりさまざまな書物に桃の記録が見られ、
日本には弥生時代以前に伝わったことがわかっています。

桃の花は美しいだけではなく、厄払いや魔除け、
長寿をもたらす力も持っているといわれています。
桃が持つ不思議な力によって人々が救われたという数多くの
伝説からも、そのパワーの強さがわかります。
このような理由から、生命力の象徴ともいえる
桃をひな祭りに飾る習慣が続いているのです。

古来には、美しく、邪気を祓う力をもつ桃のお酒を飲み、
季節の節目を無事乗り越えるという意味があったようです。

花梅でいろどる!!2019/02/15(金)
花梅が似合う季節です。

白梅、紅梅、ピンク梅と三種類。

縁起の良さと上品さは、抜群です。
ぜひともご利用ください。

節分にヒイラギ。2019/02/03(日)
今日は、「節分」ですね。
節分といえば、もちろん「豆まき」ですが、
地方によっては鰯(いわし)を魔除けとして飾る習慣があります。


「ひいらぎ鰯」は、節分に魔除けとして使われ、
ヒイラギの小枝と焼いた鰯の頭を門口に挿します。
これはひいらぎの葉の棘が鬼の目を刺すので、
窓口から鬼が入れず、

また、鰯を焼く臭いと煙で鬼が近寄らないと言われて
昔から伝わってきた物です。

鬼とは、災害や病気のことで、それらを祓うといういわれです。
さぁ、今日は、節分。
ひいらぎの注文をいただいておりますので、
しっかりお客様へ届けようと、おばぁちゃん達は
今日も一生懸命がんばります。

上勝のヒイラギは、魔除けに最高ですよ!!

節分へと・・・2019/01/28(月)

1月も後半となり暦は、節分へと向かいます。

まず、ヒイラギイワシの由来や節分に飾られる理由についてお話します。ヒイラギが飾られるのは、魔除けです。
昔から“臭いもの”や“尖ったもの”には魔除けの効果があるとして、 祭事などによく用いられる風習がありました。

節分の場合、 魔は『鬼』、“臭いもの”は『イワシの頭』、
“尖ったもの”は『ヒイラギの葉のトゲ』を指し、
ヒイラギイワシによって鬼が家の中に入ってくるのを
防ぐことが出来るのです。

具体的に言えば、焼いたイワシの臭いで鬼を遠ざけたり、
尖ったイワシの枝で鬼の目を指すとも伝えられてきました。
ちなみにこのヒイラギイワシの風習は実は古くからあり、
平安時代に描かれた『土佐日記』や江戸時代の『浮世絵』
に登場しています。

人気の葉わさび!!2019/01/23(水)

葉わさびの出荷が本格的となってきました。

飾り用だけでなく食べることを提案してきたことが
底辺の需要拡大につながりました。
シャキシャキとして美味しいですよぉぉーー。
ご利用よろしくお願いします。
マイクロ葉わさび、ミニ葉わさびもよろしくお願いします。

大切にしたい日本の文化。2019/01/13(日)
昨年末は、たくさんの葉っぱをご利用下さり
ありがとうございました。

いろどりの葉っぱは、多くの役割があります。
見た目の美しさ。
使われる意味。
季節感をあらわすことなど・・・。

何よりもいろどりは、日本の文化です。
今年も日本の文化を大切に続けて行きたいと思います。

よろしくお願いします。
自然の恵みに感謝を込めて・・・。

いろとりのおばあちゃん達に役割があるのが何より幸せです。

初競り2019/01/05(土)
新年明けましておめでとうございます。
いろいよ今日から取り引き先での販売がスタートしました。
威勢よく競りも行なわれています。
今年一年を上勝の商品をよろしくお願いします。

初荷です。2019/01/04(金)
今日から初荷です。

全国の取引先に新鮮な葉っぱをお届けして行きます。
今年もお引き立ての程よろしくお願いします。

明日から出荷2019/01/03(木)
正月三が日も今日で終わりとなります。
明日4日から出荷開始。

あっという間のお休みでしたね。
今年も、使って下さる料理人の方に喜んでもらえるように
「自然の恵みに真心込めて」出荷して参りますので、
お引き立ての程、よろしくお願いします。

出荷は、1月4日からです。2019/01/02(水)
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は、たくさんの葉っぱをつ使ってくださり
ありがとうございました。

今年も自然の恵みに感謝し、使ってくださる方に
喜んでもらえるように生産者とともに、努力して
参りますので、お引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。

出荷は、1月4日からですので・・・
もうちょっとお待ちくださいね。

新春をいろどる白梅、紅梅。
縁起のいい松竹梅にも使われます。


今年もあと二日。2018/12/30(日)
おはようございます。
今年も残すところあと二日です。

出荷も無事に終わりました。
たくさんのご注文ありがとうございました。

足らないものもありご迷惑をかけてしまい
大変申し訳ありませんでした。

いろいろとありがとうございました。
来年も引き続きよろしくお願いします。

出荷終了2018/12/29(土)
今年度の彩の出荷は、終わり
無事に終了できましたこと、心よりお礼申し上げます。
来年も引き続きよろしくお願いします。

年明けは、一月四日からのスタートとなります。

最後まできっちり2018/12/28(金)
今年の最終出荷日。

できるだけ欠品のないように・・・

全力を上げて出荷していますので、

よろしくお願いします。


縁起の良いゆずり葉!!2018/12/27(木)
お正月に使うゆずり葉の注文が最後の山場です。

「ゆずり葉」の名は、春に枝先に若葉が出たあと、前年の葉がそれに譲るように落葉することから。その様子を、親が子を育てて家が代々続いていくように見立て縁起物とされています。


幸せを呼ぶ赤い実、千両・万両2018/12/25(火)
南天のように、赤い実がついた木の中には千両と万両があります。千両はセンリョウ科の常緑小低木で、林内に生息し、冬に赤い実をつけます。

千両と呼ばれるのは、江戸後期に藪柑子科の唐橘の異名「百両金」にまさるという意味でつけられました。

万両は藪柑子科の常緑低木で、林内に生育し、冬に赤い実をつけます。まん竜から変化した名前で、唐橘が流行った江戸後期に千両と金額を競い、金額が高いことから、江戸時代(1818〜30)に定着しました。

これらは、南天と実の赤さが類似していることから、同じように幸運を招く木として、正月の飾りに使われるようになりました。また、金運を招き、一粒万倍日にはこれらの木(千両、万両)に願いごとをするとよいとされています。


松葉2018/12/12(水)
師走に入り松葉の動きが活発になってきました。
松葉は、大王松、五葉松、枝付き松、一般的な松葉とあります。

上勝の松葉は、しっかりして使いやすいと評判です。
出荷には、手間がかかるので早め早めの対応よろしくお願いします。


マイクロ葉わさびの魅力!!2018/12/11(火)

食を彩ること。
食べられること。
品の良さと見た目の美しさがあること。
三拍子揃った商品がマイクロ葉わさびです。

料理人の方がワクワクするとお褒めのお言葉を
いただいています。

色鮮やかな上勝のバラン!!2018/12/07(金)
バランという葉っぱ。

古くから重宝されてきたものです。
なぜなら防腐、殺菌効果があるので・・・。

みなさんもご存じのように寿司屋さんでは、
まずは、バランを敷いて、その上にお寿司が並びます。

上勝のバランは、緑色濃く葉も厚くてしっかりとしています。
ぜひご利用ください。

貴重な紅葉もみじ!!2018/12/03(月)
今年は、相次ぐ台風の影響を受けて紅葉もみじが
極端に少ないです。

わずかな紅葉もみじも終盤に入り、いよいよ少なくなってきました。

今出ているわずかな紅葉もみじは、あの強風の台風に耐え抜いた
強靭なもみじです。

師走に入り、紅葉もみじから師走の料理に移りつつ・・・。
名残もみじの季節となりました。






貴重な青もみじ!!2018/12/02(日)
いよいよ青もみじが少なくなってきました。

現在注文数には、まったく対応できない状況が続いています。
ご理解の程、よろしくお願いします。
彩は、自然相手なので、工業製品のようにできるものではありませんので・・・。


香り高いすだち!!2018/12/01(土)

香り高いすだちは、徳島を代表する産物。
師走に入ると、需要は、一段と高まります。
美味しさ、さわやかさは、絶品ですね。

うらじろ2018/12/17(月)
年末に向かいうらじろの問い合わせが多くなってきました。

うらじろは、前の葉が枯れても必ず次の新しい葉が生えてきて、枯れてなくなることがないことから、常に栄えることを願っています。

裏の白っぽい方を上に向けるのは、裏表がない真姿な気持ちを表しているといわれています。




貴重な赤柿葉!!2018/11/15(木)
人気の赤柿葉ですが、残り少なくなってきました。

最後まで、がんばって出荷していますのでよろしくお願いします。


秋は、すだちやな。2018/11/11(日)
秋の料理に、すだちを。
まつたけ、焼き魚、特にきのことの相性がピッタリ。

いい香りがしますよぅぉぉーー。

ぜひご利用くださいね。

年末商材の動き2018/11/09(金)
11月に入り年末商材の動きが徐々に出てきました。
ゆずり葉、うらじろなど・・・。
写真撮りなどにも使われます。

現在秋物を出荷していますが、まったく足りていない状況が続いています。取引先の方にお伝えしているのは、
今年は、相次ぐ台風で商品が少ないということです。
彩のような商品は、自然の中で栽培しているので、
工業製品とは違います。
いくらでも揃うというものではありません。
その点ご理解とご協力をよろしくお願いします。

農家さんもできる限りがんばってくれているので・・・。


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